井上陽水の歌を英訳するとどうなる?ロバート キャンベルさんが見た世界【インタビュー第1弾】

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「なぜ陽水の歌詞を英訳したのか?」

日本文学研究者で「スッキリ」などのテレビ番組でコメンテーターとしても活動するロバート キャンベルさんが、井上陽水さんの楽曲全50作を英訳し、一冊の本にまとめた。その名も『井上陽水英訳詩集』(講談社)。「夢の中へ」「傘がない」「とまどうペリカン」など、“陽水ワールド”全開の歌詞は、どんな風に英語に置き換わったのだろうか。

歌詞を英訳する、という営みの過程で浮かび上がる様々な「疑問符」。

日本語を英語にして、もう一度立ち返ってみた日本語は、私たちの目にどう映るのだろうか。

ノンフィクションライターの石戸諭さんが、キャンベルさんに話を聞きに行った。約90分に及んだ濃密なやりとりを、インタビュー動画として紹介する。

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Video length: 8:57
Category: News & Politics
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井上陽水を『動画でひと休み』でお楽しみ頂きまして有り難うございました。